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2022年5月

初もの

形は悪いけど初もの。

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想いは色々

何が正しいか間違いか、違うか同じか、その時々で都合のいいもんだな。

言ってたことを変える人もいる。朝令暮改、君子豹変する。戸惑うけどありなんだな。

かく言う自分もブレまくり。言い訳は出来ない。

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彰ちゃん

オデッセイに乗っている。20年乗った初代オデッセイの後、3代目オデッセイに乗り換えた。それにももう10年乗ってる。

夢を見た。坂道の途中でそのオデッセイが突然エンストした。惰性で少し進んだものの停止後車は後退を始めた。フットブレーキをベタ踏みしたけど止まらない。サイドブレーキもベタ踏み。それでも止まらず、少しずつ後退のスピードが増していく。自分の命がどうこうより、このままもっとスピードが増して、歩行者や他の車に接触する事の方が怖くて、思いっきりハンドルを切って、路外の住宅の塀にでもぶつけようとした。

バックで方向転換。そうしたら、たまたまそこが住宅の庭で、建物への激突は免れたものの、駐車していた車や建物の一部をかすめながら庭に止まる事が出来た。

その家から飛び出てきた住人を見て驚いた。今年4月に亡くなった4歳下の従兄弟だった。偶然とはいえ従兄弟の家に飛び込んだとは。従兄弟は「急ぐから!」とひとこと言って出かけて行った。弁償のこともあるから、同じように飛び出てきた久しぶりに会った奥さんに「実は私はご主人の従兄で…」と話そうとして目が覚めた。

出張先で吐血して急死した従兄弟の訃報を聞いたのが通夜当日。翌日の告別式には仕事の都合で行けず。来月上京の際に奥さんに弔問を約束したところだった。

音楽が好きで、色々苦労もしてきた常識人の従兄弟だった。従兄弟の中では1番話をしていたかも知れない。彼が脱サラして起業した途端にコロナ禍。相当な苦労があったに違いない。弔問した時、彼の遺骨の前でこの夢の事を話そうと思う。

彰ちゃん行くからね。

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二足歩行

動物園で猿達を見ているとわかるけど、二足歩行する時間が多い猿でも、緊急事態には四つ足で移動する。安定かつ速く動ける。

きっとヒトも、元々は四つ足の生き物だったんだな。どこかで読んだけど、人間は二足歩行になった時から腰痛が始まったらしい。

腰痛を感じ出して、もうはや3週間。難儀しているけど、電車移動や車運転移動は避けられない。やっぱりそろそろ四足歩行に戻そうかなぁ!

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今か今かと

待っていたりもする。明日なればわかるはず。


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その時

そそれがいつなのか、今日なのか明日なのか少し先なのか?わからないけどその時はけじめをつけて、リセットして生きていく。

まだもう少し、ギターも上手くなりたいし、日常生活でやるべきこともある。何より、憂鬱になる時間が勿体無い。

自分のスイッチを余生モードに切り替える時は近い気がする。曲を作る環境は出来た。でも、エールソングや教訓ソングや、自然現象を愛でる曲は作れないだろうな。

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歌詞

一日、何事もなく穏やかならそれでいい。

と、来生えつこさんが書いてた。きっと正しい。

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うーん

右腰から下肢、左膝関節あたりの痛みは治まらず増すばかり。ズキズキして眠りが浅い。今日も診察受けに行きたいが、時間を取れるかなぁ。

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どっちだろう

舞台の上で、自分の出番や役割りはとっくに終わっているのに退場しない俳優のようだ。脚本家や、共演者、観客からも変な目で見られているのに。

それに気が付いていないか、それを認めたくないのか?まるで地縛霊のように、その辺りを彷徨っている。

ケンシロウに言い含められないと分からないのかも知れない。「お前はすでに…」

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想いは願いは

身勝手な願いや想いは叶わない事がほとんど。でも何度も何度も口に出したり、願うと叶う事もある。良かった。ほっとした。

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優しさにつつまれたら

それは幸せ。

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