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2022年6月

気が短いから

気に入った歌、歌いたい歌を一瞬で覚えたい。

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流れ星

何かの流星群が接近した時。たまたまその時大阪にいたので、夜の長居陸上競技場に行った。街の明かりを少しでも避けて、暗い公園を歩いた。あいにく曇り空。雲の切れ間に少しだけ星が見えた。ずっと何も言わず空を見上げていた。流れ星は見えなかった。それでもずっと空を見上げていた。ただ、こうしていることが幸せだった。

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かっこいい!

いいつ見てもかっこいい!

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プライド

プライドの高い人がいる。周りから見ると滑稽なのに、本人にとっては譲れない事だったりする。それを捨てる事は万死に値すると思っている様だ。それはそれで仕方ない。生暖かく見守るしかない。いや、見る事も無いか。お腹が空いてチカラが出ない(^^)


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感性が似ている人達

惹かれ合う。微笑ましい。

そんなことより、ちゃんとギターが弾けないと歌に意識が向かない。さあ練習しよう!

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起こしても起きない

今日はくたびれたから寝ます。

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この夏もまた。

人はそれぞれが、それぞれに思うことや好みや、考え方が違うから、面白いと言えるし厄介だとも言える。合うものは合う。合わないものは合わない。深く知れば知るほどそれがわかってくる。好きな曲の歌詞「夜の街灯のもと、ぶつかり合う虫の様だ」とは納得。

遅々として計画が進まない。もちろん減量の事(^^)。夏野菜は美味しい。全ての食べ物が美味しい。健康である証拠だと思えばいいのか。

 

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残り時間

未来は永遠に続くという幻想のみで生きている気もする。肉親や他人の死は感情の起伏はあれど、時間が経てばある程度は受け入れられる。

そんな自分にも突然なのか、緩やかなのか、その時が必ず来るのにその準備は出来ていない。知り合いの資産家の方は、自分の死後について遺言信託されている。ほとんどを慈善寄付するとのこと。

自分には財産などと呼べるものはなく、まだまだ清算しなくてならないもののほうが多い。なるべくそれを残さないようにしようと思う日々。

うちの豚児二人は、歌は好きでカラオケなどには良く行っている。音楽は好きなようだ。しかし、ついにギター弾き語りには興味を持たなかった。いや、おやじの下手糞な弾き語りを間近でずっと見てきたからこそ、「あんな恥ずかしい真似だけはすまい!」と、兄弟で誓い合ったのかも知れない。

僕が使っているギターたち。毎日のように弾かれているから、いわゆるプレイヤーズコンディション。傷もあれば修理箇所もある。僕が死んだら、うちの家族にとっては騒音の元凶の僕と同じくらい邪魔な粗大ごみになるのかなぁ。ここも、秘密基地(ギター練習部屋)から麻雀ルームになるんだろうな。

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